家族も大切にできる環境で、成長し続ける挑戦

渡辺さんは、前職で中古車販売店の店長を務めた後、旧車専門店に転職するも閉店。ノールエモートの代表・村国さんと出会い、奥様に相談して入社を決めました。会社の成長スピードや働きやすさに魅力を感じ、インセンティブ制度や家族を大切にする社風にも共感。今後は2号店の展開を視野に入れつつ、自身の目標として「村国さんを超えること」を掲げ、接客力や成約率の向上に努めています。

WatanabeTomoki渡邊 友基

赤平市生まれの38歳。愛車はハイエースワゴン!
プロ野球選手を目指して21歳までノンプロでプレー。現在は時間があれば古着を買い漁りに行く8児の父。

店長経験を経てノールエモートへ

前職では普通車の中古車販売店で7年半店長をしていました。その後、旧車専門の販売店に転職したものの、会社が閉店。仕事を探していたときに、共通の業者さんから「ノールエモートで話を聞いてみないか?」と声をかけられました。代表の村国さんと話し、「一週間考えてほしい」と言われましたが、妻と相談して即決。

とはいえ、ランクルを扱ったことがなかったので不安もありました。でも、3~4時間話し合った末、「なんとかなるだろう!」という結論に至りました。

効率的に働き、家族も大切にできる環境

ノールエモートは、メリハリのある働き方とアットホームな雰囲気が特徴です。仕事は集中して一気に進め、終わらせるべき時間までに協力して仕上げる文化が根付いています。早上がり制度があり、効率よく働くことを重視。また、家族向けのイベントや社員旅行も家族同伴で行うなど、スタッフの家族も大切にする風土があります。さらに、業界では珍しく営業職だけでなく整備や取付スタッフにもインセンティブ制度を導入。売上目標を達成すれば全員にボーナスが支給される仕組みがあり、チーム全体で成果を出すことを大切にしているところも特徴ですね。

会社の成長を支えながら、自分自身も成長できる

今後の目標としては、会社のさらなる成長を見据え、2号店の展開や新しい専門店の立ち上げを経験できたらいいなと。整備士は直接売上を作る仕事ではありませんが、納車準備や整備を確実にこなすことで会社の成長を支えています。ノールエモートは土日休みが取りにくい車業界の中でも柔軟な働き方を取り入れ、家族との時間を大切にできる環境を提供してもらっていると感じますね。個人的な目標としては、トップセールスの(代表)村国さんを超えることを目指し、接客力や成約率を高めるために学び続けています。

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